水素水サーバー ルルド

水素水サーバールルドは、低コストで高濃度水素水を作れる便利な水素水生成器です。

卓上タイプのコンパクトな生成器で、水をセットしてスイッチを入れれば、わずか30分で水素水を作ることができます。

また、水素水だけでなく、オゾン水の生成も可能となっており、1台で2種類の水を楽しめる仕様となっています。

水素水サーバールルドの特徴

水素水サーバールルドの主なメリットは全部で4つあります。

短時間で高濃度水素水を作れる

水素水サーバールルドは、ワンタッチで水素水を生成できる手軽さながら、最大1.2ppmの高濃度水素水を作ることができます。

また、スイッチを入れてから水素水が生成されるまでのスピードも30分以内と非常に速いので、忙しい朝でも手軽に水素水を作れるところが魅力です。

水素濃度を長時間キープ

水素水は生成した直後から水素が抜けてしまうため、時間が経つほど水素水としての品質や効果が半減してしまいます。

その点、水素水サーバールルドは国際特許技術により、電気分解の力を応用してひとつひとつの水分子に水素を結びつけていくので、水素が抜けにくいところが特徴。

生成してから12時間が経過しても1.0ppm以上の水素濃度をキープできるので、いつでも高濃度の水素水を利用できます。

オゾン水も作れる

水素水サーバールルドは水素水だけでなく、殺菌力の高いオゾン水も作ることができます。

オゾンは食品添加物として認められている安全性の高い成分なので、身の回りの殺菌・消毒に使えるのはもちろん、野菜を洗ったり、食器やほ乳瓶の洗浄にも利用OK。

さらに優れた消臭効果も備わっているので、ペットのにおい対策としても活用することができます。

また、オゾン水を生成すると、ルルド本体の殺菌消毒も行うことができるので、まさに一石二鳥です。

コストは1日5円以下

一般的なサーバーは本体サイズが大きく、そのぶん消費電力も多いため、1ヶ月あたり1000円程度の電気料金がかかってしまいます。

一方、水素水サーバールルドは24Vの省エネ設計を採用しているので、消費電力を最小限に抑えることが可能。

1日12時間にわたって水素水やオゾン水を作り続けても電気料金は1日5円程度となっており、1ヶ月のコストはわずか150円ほどに抑えられます。

また、オゾン水を生成すれば殺菌・消毒ができるので、面倒なメンテナンスや清掃用品の購入も一切不要となっており、手間もお金も節約することができます。

水素水サーバールルドの価格

水素水サーバールルドにはレンタル制はなく、1台につき148000円(税別)で本体を購入する必要があります。

本体購入後は浄水器を通した水またはミネラルウォーターなどをセットするだけで利用できるので低コストですが、定期的に専用カートリッジを交換しなければなりません。

専用カートリッジは1個あたり3056円で、9ヶ月に1回のペースで交換するのが目安となっています。

水素水サーバールルドの口コミ・体験談

△家族の健康のためにアルミパウチの水素水を飲み始めましたが、家族で飲むには量が足りず、コストもかさむのでルルドを購入することにしました。

決して安い買い物ではありませんでしたが、アルミパウチの頃は月2万のコストがかかっていたので、わが家の場合半年くらいで元を取れました。

肝心の水素水についても、水素濃度判定試薬を試したところ、ちゃんと高濃度が測定されたので信頼しています。

一緒に作れるオゾン水もペットや消臭に使っていて、生ゴミバケツに吹きかけたらにおいがかなり軽減されました。


△できるだけ質の良い水を手に入れたいと思い、水素水の購入を検討しましたが、個包装タイプのものは値段が高くて手が出ず、長い目で見ればお得なルルドを選びました。

届いた実物を見ると本体がすべてプラスチック製で、これでは水素が逃げるのでは・・・?と若干不安な気持ちがあります。

付属の取扱説明書も簡素で、最初は使用するのに手間取りました。


△デザインがおしゃれだし、どこでも気軽に使えるところが気に入っています。

もちろん水素水の効果もばっちりで、これでご飯を炊くとふっくらツヤツヤになるし、コーヒーの味も変わります。

私はスキンケアにも使っていますが、肌に直接つけるとしっとりするし、美肌効果が期待できると思いました。

本体価格はちょっと高いですが、それを上回る効果を実感できたので、妥当な値段だと思います。

水素水サーバールルドの考察

水素水サーバールルドは高濃度水素水とオゾン水の両方を作れる画期的な生成器として人気が高く、大手ショッピングサイトでも大多数の方が高い評価をつけています。

特に注目したいのが水素濃度の持続時間で、半日が経過しても1.0ppm以上の高濃度を保っていられることから、効率よく水素を取り込める商品と言えるでしょう。

価格は1台あたり15万円程度とやや割高なため、初回はまとまった費用が必要となりますが、以降は9ヶ月に1回、3000円程度のカートリッジを交換するだけなので、トータルのコストパフォーマンスも評価できます。

ただ、付属の取扱説明書が簡素で不親切だったり、容器がプラスチック製だったりと、細かい点でマイナス面もあり、質の向上を求める声が挙がっています。

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